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大老殿その2

特に成功事例はないが、対戦記を記しておく。

食事で体力アップは行って、硬化薬を使用。

スキルは「自動マーキング」は今のところ必須だ。

イーオスやランポスはそれなりに対処できる。しかし、ガプラスやチャチャブーには手を焼いてしまう。

特にチャチャブー。

攻撃力が小さい体に反比例して異様に高い。

油断すると連発で即死、もありうる。

ターゲットモンスターを警戒しながらチャチャブーを倒す、という本末顛倒な戦い方になったりもする。

こうした本来の狩りも大切だが、発掘によるカブレライト鉱石やユニオン鉱石などの獲得も重要である。

ザコモンスターの上鱗、上皮、薄羽、濃汁…、の剥ぎ取りもコツコツと行わなう方が先々善いはず。

いずれにせよ、ダメージは大きくなった。ザコモンスターやターゲットモンスター以外のモンスターを利用して攻撃を加えるのも一つの手。しかし、これは諸刃の剣。

ドスはハンターの『ニュータイプ』度合いを知る一つの術かもしれない…。

前回も書いたかもしれないが、まずは防具の強化。村で古龍や飛龍を倒してレア素材をゲットですね。

当分、十兵衛の苦戦は続くと思われまする。
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by NASH5G31. | 2008-12-26 20:10 | モンハン

大老殿以降のクエスト

大老殿に出入りすることができるようになった十兵衛。

狩猟対象モンスターは最初の段階からリスタート的な感じとなった。

ドスランポス、ドスイーオスがメインのターゲットとなるが、ザコのモンスター、ドスファンゴといったもう一つのドス級が同時に出現する。

それだけなら何とか対処、対応も容易にできるが、ザコモンスターがウヨウヨ際限なく寄って来るのにはなかなか対処できない。

ダメージも防具が弱いだけなのか、はたまた相手の攻撃力が強くなったのか、ちょっとした攻撃の連続で死んでしまうことも多々ある。

上位クエストのため、ザコモンスターでもレアな素材が剥ぎ取れたりするのに、ザコが多い分、ややこしいぶん、なかなか剥ぎ取りもままならない。

こういったやりにくい環境がドス離れを促進させたのだろうか?

大老殿以降は一人クエストはかなりの危険を伴ってしまう、というのが率直な感想である。

対策としてはまずは基本的な防具の見直し、これに尽きるかも。

武器は愛剣・イフリートマロウ。これしかないでしょ。

ただ、斬れ味が悪くなっている感じもする。

大剣でヒット&アウェイ、の方式で攻めるべきかな?、とも考えてたりします。

とりあえず、今回は問題提起に終止します。

成功事例、あればまたアップさせていただきまする。
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by nash5g31. | 2008-12-11 21:27 | モンハン

たばこ

喫煙者の肩身が年々狭くなってきている。

「世界の流れだから…」

「百害あって一理なし…」
「健康を妨げるものでしかないですから…」

おっしゃる通りです。

今年は未成年者の喫煙を減らすために、たばこ自販機で「タスポ」なるカードを取得していない限り買えない、しくみにチェンジした年でもあります。

それがどれだけの効果があったのかは知らない。

飲食店においても、その他公共機関でも喫煙場所、というのは限定されたり、なくなったりしてきている。

私は喫煙者である。

しかしながら、寝起きに一服、食後に一服、というのが至福のとき、とは感じない喫煙者であるので、多大な影響を受けている訳ではない。

私個人も他人が吐く煙、タバコの香りは拒否したい側である。

禁煙ゾーンでの喫煙者は半殺しするほどリンチしたいくらいである。

ただし、禁煙、喫煙の分け方、って微妙だったりする。

特にファミレスなどはしきりはないのに分煙してたりする。

意~味、な~い、じゃ~ん!

駅のホームでも喫煙場所を限定してたりするが、正直風上にあったりすると意味ないのだ。

私の周りでも煙草辞める人が増えてきた。

社会では大麻吸ってる人が増えてたりする。

果たして煙草は害毒なのだろうか?

上岡龍太郎理論で行くと煙草は文学に貢献してきた、他にもストレスのはけ口にもなっていたり、独創性のきっかけになったり、職場の潤滑油的な事だったりと、煙草の良い部分、というのはフューチャーされていない。

どーしてJTは黙っているんだろう?

たばこ一服することで、円滑になることって多くあると思うし、ひらめきも生まれたりするだろうし、他愛ない会話が生まれて他人と繋がったりすることもあるだろうし、メリットがあることも考える必要があるように思える。

たばこが寿命を縮めるだけのもみのではないはずだ。
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by NASH5G31. | 2008-12-10 22:32 | ヒトリゴト

2008年海外ドラマ

今年はアメリカ脚本家たちのストライキがあった影響で、アメリカで製作されているテレビドラマは話数が削られた感じでの放映を余儀なくされている。

「24」しかり、「LOST」しかり、「プリズンブレイク」しかり「ヒーローズ」しかり、である。

ここ近年、年末年始は「24」最新シーズンでした。

それが今年は…ない。

あーあ…。

「LOST」もこないだ最新シーズンが始まった!、っと思ってたら次の日曜でシーズンエンド。

あーあ…。

ジョディ・リン・オキーフがレギュラー出演する「プリズン・ブレイク」、シーズン3でも買って見ようかな、と思いますが、これも消化不良のようなニオイがプンプンするのでどーかなぁ、とも思ったりします。

あーあ…。

近年の海外ドラマは1話完結ではなく、まさに連続ドラマ。シーズン、1年通して楽しめるか、否かが評価の分かれ目です。

無論、1話完結のドラマも根強い人気があったりしますが、私個人の好みは「CSI」「コールドケース」もいいですが、冒頭で挙げている連続ドラマの方が好きである。

日本の連続ドラマは緊張感が少ないし、伏線の張り方が露骨な傾向が多い(かくゆう私は近年さほど日本のドラマをそんなに見てませんのでよーわかりませんが…)気がします。サスペンス的な要素が日本のドラマは希薄なので、海外の方に目が行ってしまいます。

自称・海外ドラマ通としては今年は不作だったような気がします。

元気がなかったような感じがします。

来年は躍動感あるドラマが多く登場することを期待致します。
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by nash5g31. | 2008-12-05 23:32 | ドラマ(シリーズ)

第二次ベビーブーム世代

私らの世代、30歳半ばの世代というのは不運というかそういう境遇なのか、格差社会が必然たるべきなのか、「仕事」、に関する安定感、というのが他の世代に比べて著しく低い気がする。

学生から就職活動する時期はバブルがはじけた就職氷河期、ということが報じられた。

それから十数年、経った本年、アメリカのサブプライムローン破綻だけではないが、それが起因して輸出業としてはトップの自動車メーカーが業績を落とした挙句、派遣労働者、非正規社員の首切りを余儀なくされてしまった。

正社員だけが就職の道ではなくなった現代において最も派遣や契約として働いているのが私ら世代。

かくゆう私も正社員になったことはない。

フリーター⇒契約社員⇒派遣社員⇒プー太郎⇒契約社員、で現在に至る私としては身につまされる思いで最近報じられている急な解雇通告のニュースを見てたりする。

私なんかと違って技術を持っている人が職も、住まいも同時に失ってしまうなんて理不尽すぎる。

無論、契約や派遣は「急なる解雇もよし」、としての契約内容だから雇う側の企業としては間違ったことはしていない。

私も含め平和ボケしているだけなのかもしれない。

私が働く環境も淘汰の時代に入っており、今年は統合、吸収なんかもしている(分かっちゃうかな!?)。吸収した側の社員が生き残れば当然、契約の私なんかは切られる方向に行くかもしれない。

差し迫った危機感はまだない(←平和ボケ)が、来年3月あたりになると感じるかもしれない。

『かもしれない』、3連発。まるでキャプテン・カツーラの運転免許講習内容のようだ…。

業界、業種によっては景気のいいところもある。私が携わっている業界は景気がいいはずなのに、危機感にあおられてたりする。



医師、看護士不足というのが現在、小さく問題になっているが、私ら世代にとっては滅茶苦茶大きい問題であることをこの場で明言しときます。

今現在で、介護や年金やらで何かとゴタゴタしていますが、ツケはすべて私ら世代に還ってくるでしょう。

年金制度は私らが老人世代になると支給されないでしょうし、通院、入院となってもなかなか受け入れられない体制が現在よりもひどくなっているでしょう。

なんてったって私ら世代より下の世代は少子化なんですから…。

自分のことは自分でする、自らコミュニティを作って共同生活する場も自分たちで作る、年金はアテにしない、病院や検査機関は無人でできるようにテクノロジーの進歩に期待する…。

未来は明るいものでないとならないのですが、それは人生設計がしっかりしているかしていないかで、明るくもなり、暗くもなります。

私ら世代のみなさま、私ら世代より下の20歳代のみなさまはどうでしょう?

私は明るくもなく、暗くもなくこの10年グレーゾーンにいてる感じです。

明るい未来は自ら計画、自ら勝ち取る、これしかないです。
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by NASH5G31. | 2008-12-05 07:00 | イエローアラート