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芸能人のためのクイズ番組

代表的なのは「ヘキサゴン」、であるが、最近、クイズ形式の番組が増えているような気がする。

その問題レベルは社会人とすれば常識レベル、番組によっては小学生レベルであったり、要は低次元なクイズ番組が非常に多い気がする。

回答者たる、芸能人の答えは大ボケもいいところ。

それが、番組としての狙いであったりする。

終わってます、、、、。

芸能人、って昔も今もいい意味で『普通の人じゃない』、『一般人の常識が通用しない』、というのがある趣ウリであるはずなのに、クイズ番組にかこつけて常識を求める番組のダシにされている。

おかしいです。

一般人たる多くの視聴者にとって小学6年生の問題を出題されたところで、くだらないんです。回答する芸能人がまともな答え書いたところで面白くないんです。変な答え書いたとしてもしょーもないです。プラスにならないんです。

結局、面白くないんです。不毛なんです。

バカキャラ扱いされているタレントさんは可哀相ですね。賢くなるのがタブーなんですから、、、。

芸能人はバカでもいいですやん。
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by nash5g31. | 2008-03-30 23:04 | ヒトリゴト

コールドケース

「ロス疑惑」、の三浦氏が再逮捕、ロサンゼルスへ送還か!?、と報じられて久しいが、そのきっかけとなったのが『コールドケース』。

海外ドラマ〔コールドケース〕、がWOWOWなんかで数年前に放映されているので、ネタ的には新鮮味はないかもしれないが、WOWOW見られない私としては待望の番組でした。

ただ、何かと忙しくて録り溜めしており、先日一気に4話観ました。

30代、40代の世代にとっては挿入歌として流れる80年代、90年代の楽曲はたまらなく懐かしいことでしょう。

格別音楽がドラマのシーンにマッチしてたり、相乗効果をもたらす訳ではないが、10年、20年も前の未解決事件を再捜査するシチュエーションで、過去の事件を映像とその当時の音楽という両面で表現することで、視聴者にとって分かりやすい内容となっている。

プラス、(前述の世代にとっては)少しノスタルジックになったりできるし、未解決事件だから、捜査がやりにくかったり、犯人探しも興味を持てたりするので、一味も二味も違うドラマに仕上がっている。

脇を固める個性的な、いかにも刑事っぽい役者たちもさることながら、主人公のリリー・ラッシュ役のキャスリン・モリスが最高に魅力的(声優の田中敦子様も凄くハマッてます)!

男勝り、冷静沈着、スタイリッシュ、にじみ出るフェミニンさ(フェロモンかな?)、少し陰のあるところ、等々、理想の女性に限りなく近かったりする(けれどもそんな女性、って現実にはなかなかいない、というか周りにいないっ!!)。

これからも注目のドラマです。
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by nash5g31. | 2008-03-21 23:38 | ドラマ(シリーズ)

ソニー絶対絶命!

「マイアミ・バイス」、をオンタイムで見ていたのは今から20年も前の学生の頃。

数年前からスカパーの〔AXN〕で放映しており、今年になってからは当時打ち切られて放映されなかった最終シーズンのエピソードも字幕版でオンエアしている。

20年前に主役のソニー・クロケットとリカルド・タブスの声優役の隆大介、尾藤イサオの両名が「また会おう、アディオス!」、と別れの言葉を残して終了したことを今でも憶えている。

月日は流れソニー・クロケット役のドン・ジョンソンは「刑事ナッシュ・ブリッジス」で再びテレビシリーズの主役に、、、。その中でリカルド・タブス役のフィリップ・マイケル・トーマスと再会。深くは触れていないが、ナッシュとはかつて東海岸で相棒で今はギャンブラー、という設定で登場している。

そんなこんなで「マイアミ・バイス」シーズン4、日本未公開版(関西エリアだけかも)がAXNで放映されてこんなに嬉しいことはない。

「マイアミ・バイス」はこれまでの勧善懲悪的な刑事ドラマのセオリーを踏襲しつつも、もう一つ踏み込んだドロドロした警察内部事情、現実世界のアメリカが抱える社会問題の啓発も暗に見せている。

このドラマを機にプロデューサー(当初は監督や脚本も手がけてた)だったマイケル・マンが映画界に進出。骨太な作品を撮り続けている。

悪人を撃つのが警官だが、警官を取り締まる内務調査や縄張り争い、FBI、CIA、麻薬取締局などの隠蔽工作、がリアルに描かれてたドラマの魁だったような「マイアミ・バイス」。

現在だと「CSI」シリーズ、「クローザー」、「ザ・シールド」、「24」、といった人気ドラマには前述の要素がドラマを盛り上げている。かくゆう「ナッシュ・ブリッジス」も然りだが、ちょっとやりすぎて自滅した観は否めない(もっと続けて欲しかったよ~)。

「マイアミ・バイス」は麻薬取引を摘発する潜入捜査官の活躍を描いた刑事ドラマ。2人の刑事がアルマーニのスーツ、高級車(フェラーリデイトナ、スティンガーで爆破された後はフェラーリテスタロッサ)、高速ボートを乗り回し売人に成りすまし、麻薬(他に武器)の取引現場を検挙する中で繰り広げられるドラマ。
日本風に言えば北町奉行所の中に秘密の組織があって遠山の金さんが悪の組織に潜入する、という感じでしょうか。

さて、今週の第90話。序盤冒頭でフィル・コリンズの曲が流れて金塊と麻薬の取引が行われる。「なんで今更フィル・コリンズ?」、と疑問を持ちつつ話は進む。撃ち合いになり、悪党の一人が車で逃げる。ソニーとタブスは後を追う。カーチェイスだ。車を降りて駅へ逃げ込み、ソニーたちは追い詰める。チンケな悪党が発砲したものだから射殺したソニーだが、悪党と一緒に逃げていたその恋人に胸を撃たれてしまう。

至近距離で胸に一発!

ファイト~一発!、とは真逆の不測の事態!撃たれたあとにブラットホーム下に落ちてしまい、電車が迫ってくるから相棒のタブスは撃った悪党の恋人を逮捕するよりもソニーの救出を優先した。でオープニングテーマ。

え~~~~~っ!!!!!

ソニー死んじゃうの~~~!!!!!

かつてマイアミバイスではレギュラーだったラリー・ジート刑事が潜入捜査中殉職している。これも突然の出来事だった(このエピソードも20年前は未公開でAXNでの放映で真相を知った)。

その後、ソニーを撃った悪党の恋人の捜査をするものの、タブス、ジーナ、トルーディ、スワイテクら同僚刑事がソニーとの思い出を振り返る。情報屋のモレノがスワイテクよりも前にソニーとの思い出が語られた、ことにより、体裁のいい総集編映像のつなぎ合わせであることがわかった。ソニーは最後に一命を獲り止める、と…。

最終となるシーズン4は実のところクオリティが落ち気味、というか脚本がイマイチのエピソードが多い。これまで、というか当初は映像のディテールに独特のこだわりがあったり、オープニングの数分間はMTVのミュージッククリップ顔負けの映像で『魅せる』、ことがある種ステータスだった。しかし、シーズンを重ねるごとに色褪せ観は表面化してきた。

そんな勝手なことを書いているが、再放送的に見ているが、これが20年前のドラマ、とすればセットや衣装などは古さは否めないが、内容的には古さなんて感じられない。

当初はソニー中心にドラマを見ていたが、再映となる今回は意外とタブス目線で見て満喫している。タブスは貧乏くじを引くことが多いが、ドラマ上、私生活ではソニーよりも羽振りが良かったりする。ソニーも大概堅実派だが、タブスも実は堅実タイプで二人は似たもの同士だ。

ドラマではありえない設定なのかもしれない。

近年、映画版で「マイアミ・バイス」が公開されたが、テレビシリーズではソニーとジーナがかつては恋人関係だったが、映画版ではタブスとトルーディが私生活でのパートナーになっていたりする。本来の設定がテレビ、映画で見え隠れしている。

第90話で生死の境を彷徨ったソニー。残り2話はどんな感じで登場するのでしょう?

楽しみです。
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by nash5g31. | 2008-03-13 02:09 | ドラマ(シリーズ)

祝☆撃破!!

ココット村からモノブロスと対戦。前作「G」ではモノブロス→ディアブロスであったが、「ドス」ではディアブロスが早い段階で登場し、意外と簡単に倒せたので、モノブロスは突進力強化で苦戦するかと思っていたが、意外に難なく倒せてしまった。

調子付いて少し前まで倒せなかった火龍・リオレウスに挑戦。武器は大剣・ティルタニア。

動きのパターンはほぼ同じ。前作より違っているのはバックステップで炎を吐くことが多用されていることだろうか。これさえ喰らわなければ、逆に優位に攻撃できたりする。頭狙いも良いが、前半では足を攻撃して、こかしたら尻尾切断を最優先すれば、後半の戦いが楽になる。

すべてのボスモンスターとの対戦にも言えることだが、深追いは禁物。3発当てれても、2発で後は退避。これは重要です。

結果はリオレウスも撃破。

「モンハン」、は調子良いと案外苦手だったモンスターも普通に狩れてしまうから不思議。

モノブロス、リオレウス、連続撃破したのは朝目覚めてプレイする「早朝モンハン」、での事。

私の脳が朝っぱらから覚醒しているのか、あれこれ考えを巡らさないのが逆にいいのか、それはよーわからぬ。

話変わってキリン。前回も書いたかもしれないが、毒系もアリですが、棍棒系の武器のほうがより有効です。頭狙いです。それが撃破の近道です。

クシャルダオラやナナテスカトリはオフだと何度か対戦して倒す、というパターン(クシャルダオラに関しては段々1回で倒している印象があるが…)で、ある程度ダメージを与えれば20~25分経った段階で、逃げ去るパターンがあるので、粘り強く戦うのが肝要。かつ、モドリ玉は持つべし、である。

〔古塔〕、でのクエストではドグライト鉱石が採掘できる(初期の段階においては)唯一のステージなので、ピッケルは必ず持参で掘るべし!掘るべし!

ただ、虫や魚もレアなものがゲットできるので、いろいろ持ってしまいがちになるが、そうなると普段なら捨てないものを捨てることになる場合があることは覚えておいて欲しい。鉄鉱石や大地の結晶、など、、、。

今は「モンハンドス」、より「フロンティア」、なのでしょうが、「ドス」自体は「G」以上に奥深いゲームになっています。それを極めずにPCゲームにうつつは抜かせませぬ。「G」ではそこそこレベルを上げたものの超えられぬ大きな壁がありましたが、「ドス」では防具や武器において比較的早い段階でレアなものが手に入れれたりするので、新たな武器、新たな防具で楽しめる要素が多く存在している。

難を言うならクエスト自体が少々単調になりがちで、せっかくサブクエストがあるならば、もう少しクエストの内容が微妙に変化したり、レベルが上がったりするとやり応えが向上するのかもしれない。

まだまだ「ドス」で楽しめる十兵衛であります。

以上、オフ戦での攻略の糸口でした。
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by nash5g31. | 2008-03-07 23:46 | モンハン