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幻獣

あとは火竜リオレウスと一角獣モノブロスを倒すことかな、というのが漠然とした目標だった。


そんな折、ふとクエストをすると「キリン」、が出現していた。


〔モンハンG〕ではオンラインでしか対戦できなかったし、対戦したとしても、倒せなかった幻獣だ!


二階堂紅丸なみに雷をまとったこのモンスターは近寄れないし、突進力、瞬発力に翻弄されていた過去の記憶がある。


退治するのは非常に困難だった…。


そんな「キリン」がオフモードで対戦できるとは…。


勝てるのか?


十兵衛は疑問だった。


弱点は判っている。頭、ユニコーンばりの角だ。


ただ、ガチンコで対峙、斬り合いができるのか?


でもやらねばならない。


食事で防御力、体力を上げ、念には念を、で「いにしえの薬」を所持、使用して体力をMAX状態にした。ここまでやって負けてしまったら仕方ない、と踏ん切りをつけた。


念のため防御力重視の防具よりも、雷耐性高い防具を着用してクエストに臨んだ。


もっと苦戦するかと想定していたが、意外に優勢に退治することができた。


使用武器はポイズンタバルジン。片手剣、毒性武器はここでもやはり有効であった。


雷撃を繰り出すときは吼える性質で前面か全体かが判るし、突進力も前作よりかは対応できる範囲に落ち着いている。斬り上げたときに毒状態になる率も高く、毒状態にできればジワジワと体力を削っていけるため、クエストクリアも容易になる。


なんだったら「いにしえの薬」なんて要らないかもしれない。


けれども、クエストクリアでの報酬は「いにしえの薬」がゲットできるため、使おうが使わないが、プラマイゼロ、むしろマ~イ、じゃなく むしろプラ~!、にもなります。


キリン素材の防具なんかも容易に作れたりするでしょう。


体力回復は重要なポイント。雷撃している間に安全圏で体力を回復できれば負けないです。後は雷撃のパターンを把握して背後から迫って振り向きざまに頭目掛けて剣を振り下ろす、振り上げる、で勝利に近づけます。


恐れるな!、恐れなければ道は拓かれぬ。
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by nash5g31. | 2008-01-27 22:50 | モンハン

ユニバーサルサービス

もう去年から導入されてたんですね。

気づいてはいたけれど、深くは考えなかった、追求しなかった、というのが正直なところです。

携帯電話の利用料金のお知らせで目にしていたが、「なんだろう?」、と思った程度であったのだが、つい先日、プレステ2のインターネット接続料のお知らせハガキにユニバーサル料金についてのくだりがあったのがきっかけだった。

月額6円程度のものに気を揉むのはどうかと思われるだろうが、それは大きな間違いである。

そもそもユニバーサルサービス料とは何なのか?

緊急時の連絡などをする際の料金だそうである。

???

電話、って緊急の時に必要なアイテムですよね。

災害時の連絡をしてくれる、というためなのだとしても、大災害なんかに遭ってしまう時って携帯電話なんて殆ど役に立たない。それを発信する首都圏に大災害が起こったりしたら、そのサービス自体受けれないんじゃないの?

そんな万が一の対策費用として月々6円、って高いのか安いのかと言えば安いんでしょうね。個人単位で考えれば…。

1億人がそのサービスを利用しているとなると1ヶ月6億円、1年で72億円が捻出されることになる。

すごい金額です。

総務省主導の隠れた国家予算なのでしょうか?

「…前略、お客様各位におかれましてはユニバーサル制度についてご理解をいただき、ご協力を賜りたく宜しくお願い申し上げます。」

と、理解を求めていますが、私も含めてこのサービスについては拒否権なく自然と、というか強制的に払ってしまっている。

この国は民主主義国家のはずですよね。

このサービス制度のやり方って凄く共産主義的な感じがします。

払わないでいい方法、ってあるんでしょうか?
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by nash5g31. | 2008-01-25 22:47 | ヒトリゴト

24 シーズン6

昨年末から手元にはあったが、腰を据えて一気に見てしまうだろう、と想定していたので、年始の連休まで置いていた「24 シーズン6」をようやく、見終えることができた。

今シーズンは「24」、ではなく「16」プラス「8」、って感じで繋がってるようでそうでない。

扱うカテゴリや設定が一緒なので、段々と尺自体も24話で見せれなくなってきている。

今回の「24」もCTUが襲撃、CTU職員死亡、更迭、命令無視、政府では大統領倒れる、核爆弾の脅威、とパターン化しつつあるほど、良く言えば歌舞いている作品となっている。

けれども、今シーズンの「24」は「ダラス」並みにバウアー一家がフューチャーされている。

フィリップ・バウアー、ジャック・バウアー、グラハム(やったかな…)・バウアー、マリリン・バウアー、ジョシュア・バウアー。

ジャックの弟はシーズン5でも黒幕的に登場していたあの男だ。ネオナチじゃなかったんだ。

このシーズンではこれまでの流れが暴露されていてジャックが呪われた境遇、ではなく、バウアー家が呪われた家系である見解に達する。

ジャックの父・フィリップを演じるのは大御所・ジェームズ・クロムウェル。一般的には「LAコンフィデンシャル」、のイメージが強いクセのある俳優であろうが、「スタートレック」的な見方をすれば若き日のゼフレム・コクレインを野太く演じた役者さん、である。

「24」と「スタートレック」の関係は意外に深い。シワシワです(笑)。

かつてはロー少尉も秘書役で出てたし(階段から落ちる羽目になって瀕死になりましたが…)、

今シーズンはドクター・ベシアが重要な元・テロリストで登場(…陰謀で爆死しちゃいましたが)。

…あれ!?、フィリップ含めて3人だけでしたっけ?もう数人出てたような気がしましたが…。

今回は出足2話見るのがやっとでした。何か「次はどーなる?」、っていうワクワク感がなかったんです。

見せ方、というかキャラクター自体に怪しさや魅力が少なかったのかもしれません。

クロエ・オブライエンは彼女なりに段々とキレイになっているのは非常に不思議な感覚に陥ってしまう。

展開においても「こいつは悪者じゃないから事態はこーなる、あーなる」、って殆ど予測ができてしまうのもワクワク感が湧かなかった要因です。

この作品で一番活躍したのはピーター・マクニコル演ずるトム・レノックス主席補佐官でしょう。鼻をピーーーっと鳴らしたり、水をゆっくりゆっくりいれることこそしなかったが、存在感がありました。

過激イスラム派、よりも中国の暗躍にシフトした「24」シリーズ。現実社会のアメリカにとっても中国という国は巨大な市場でもあり、強大な敵国にも成り得る、という事をドラマの中で暗に示唆しているようにも見受けられる。

そんな中国に前シーズンに囚われの身となったジャック・バウアーを探してオードリー・レインズが単身中国へ行きジャックを探すが、逆に拉致られてしまい、それが後半の話に繋がる。

核の脅威が去ったあとの「24」、はかつての「24」の如く怒涛の展開でスピーディだった。

中盤から登場したドイルCTU捜査官も好印象な役どころが多かった。次シーズンでも眼帯着けてもいいから登場して貰いたいものだ。

副大統領は顔がデカイ。

フィリップ・バウアーは果たして死んだのかどうか、というのも実に怪しい。

オードリーとジャックの純愛、…もはや「眠れる森の美女」、状態のファンタジーっぽい恋愛エピソードは次シーズンで確実に進展があるでしょう。

オードリーの実父の元国務長官(だったかな)はかつてジャックに命を救われた人物。その恩を忘れてジャックに辛くあたる。

自分がジャックなら確実に引き金ひいてたでしょう。半身不随にして、家乗っ取り、眠れるオードリーと同棲生活をするでしょう。

すんません。知らず知らずネタバレやらかしてます。

まだ次シーズンの内容はさっぱり知りませんが、ジャックの娘・キム・バウアーが出てきたら死に近い生死のシチューエーション、展開が必然でしょう。アメリカ中国大使・チェンとの決着もあるに違いない。クロエはCTUから離れて個人的にジャックを支援、、、、。

現在、アメリカでは脚本家が属する協会、というか組合がストライキを起こしているので、次シーズンを全話見られるのはこの年末年始ではなくそれ以降でありましょう。

早くストライキ回避して貰いたいものです。
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by nash5g31. | 2008-01-09 22:46 | ドラマ(シリーズ)

飲酒運転

福岡の3児死亡事故の裁判が「危険運転」、とは認められず、「わき見運転」、による結果での事故で、懲役7年6ヶ月、という求刑となってしまった。

この事故、についてはひき逃げをしてしまった被疑者が事故後、大量の水を飲んで、血中アルコール濃度を下げてしまっている。それが事実として分かっている。

そんな悪質な行為をしていながら、現状の法律ではその事についてはノーガード、無防備であるのだ。

経緯はどうあれ、飲酒運転しているのに人を殺して懲役10年未満なんて不条理、理不尽、であるように思える。

殺人を、事故を犯した容疑者はアルコールに強い人物なのだろう。私も平均以上にアルコールには強い人種(?)なのでよく分かります。

判決は事故を起こす前の車幅が狭い場所では事故ってなかったので、危険な酩酊状態ではなかった、と判断しているが、事故を起こした直前は時速100キロ近く出していたそうな。

時速が速くなればシラフであってもその対応力って重要、というか肝要であるはず。

それが今回の裁判では全く反映、考慮、熟慮されていない。

単に法律の網の目をくぐってしまった、という観が否めない。

今回の結果は法治国家だから故の結果になってしまったのでしょうか?

ざっくり飲酒運転での死亡事故、っていうのは理由はどうあれ「殺人罪」、と決め付けるぐらいでもいいのではないだろうか?

アルコール摂取の許容量、って個人差がかなりある、という前提があるため現在の「危険運転致死傷罪」、というのはアルコールに強い人にとっては事後処理次第で求刑が操作できる法律になってしまっている。そんなって人々に平等な法、ではなくなってしまっている。

飲んだら乗るな、なんて基本中の基本。乗るんやったら自転車ぐらいでしょ。そんなのも守れないなら酒飲むな!、と言いたい、訴えたいですね。
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by nash5g31. | 2008-01-08 22:48 | レッドアラート

スタートレック・ジェネレーションズ

正月休み、ということで新スタートレックの劇場映画を見ることにした。

4作目の「ネメシス」は早い段階でDVDを購入していたが、それ以前の3タイトルは劇場に観に行ったがDVDは持っていなかった(「叛乱 インサレクション」はLDで所持していたが…)。

だから、吹き替え版で観るのは今回が初めてになる。

「ジェネレーションズ」は1994年の作品。

B型エンタープライズ号就航記念として招かれたかつてのエンタープライズ号艦長・ジェームズ・カークが謎の宇宙リボン、ネクサスに遭遇。艦の危機を救ったカークが78年後、D型エンタープライズ号艦長・ジャン・リュック・ピカードと初顔合わせ。再びネクサスに戻らんと恒星系消滅も『そんなの関係ねぇー』、ばりに悪事を働くソラン博士を阻止せんとする二人の艦長、その結末は…。

ざっくりしたあらすじを書きましたが、スタートレックの映画はどの作品も単純明快。明快過ぎて受け入れる側の許容量が問われることでしょう。

テレビシリーズと映画版は大きく違うんです。

トレッカーなら映画版よりテレビシリーズを必ず薦めます。

「映画がオススメ!」、とほざくトレッカーは真のトレッカーでありませぬ。

さて、この作品。ネクサスという思いが何でも叶う夢の空間をもたらしてくれる。年もとらない楽園である。

ピカードは現実の世界に還りたい、やり直したい、という思いからソランの作ったロケット台に戻るのだが、ソラン側の思いが全く働いていない。

かつてネクサスの住人だったガイナンはピカードに協力を頼まれたが「私は行けない」、と拒否。ネクサスに身を置いて、(ネクサスから)抜けた者はこだま(大木こだまではない。)として残るのだそうだ。そうならばソラン自身もネクサスには入れないのではないだろうか?


見返してみると結構矛盾点が多い。


けれども、このネクサスの有効価値は無限といっていいほどある。かつてのジェネシスと同じぐらいかもしれない。一般ピープルの方にも判り易く表現するならば、ドラゴンボールのポルンガ級であるかもしれない(一般ピープル、じゃなく一部アニメ世代の方でした)。


なんてったって『やりなおし』、ができるんだから!!



劇場映画のスタートレックを満喫するならば、まず、映画の原作本を読むことをオススメします。原作本には映画では描かれていないシーンやオチといったものがきっちりと書かれてあります。

今年はスタートレックの劇場映画11作目が秋に公開されます。残念ながら若き日のカークとスポックが主人公らしいので、どういう雰囲気になるかは分かりませんが、1回っきりではなく続いて欲しいものです。
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by nash5g31. | 2008-01-05 07:49 | スタートレック