メディアに触れてあれこれ気ままに、、、。


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銀魂

今春あたりからアニメ「銀魂」に嵌ってしまっている。



何話目から見始めたのかははっきりと覚えていないが、あるエピソードでオープニングの曲がエンディングに流れているのを見たことが(たぶん)きっかけで次週も見てみよう、となって見続けてしまっている。

明治維新に活躍した志士たちの名前をパロって時代背景は江戸時代の系統でありながら、現代、あるいは近未来的な技術革新をしたSFチャンバラパロディナンセンスコメディ風なドラマと化している。



少年ジャンプの作品なので、「こち亀」、「奇面組」といった系統でありながら、時には戦いものでもあり、テイストは「Dr.スランプ」風なのが、私の笑いのツボにはまった感じなのです(←どんな感じや!!!)



ひとりノリツッコミ、ひとりボケ、とキャラがストーリー関係なく破綻、暴走をしていく様は重ね方によっては凄く面白い、そんな作品の「銀魂」、である。



主人公は坂田銀時。凄腕の剣士でありながら、自由奔放な生き方、職業は万屋(いわゆるひとつの何でも屋)を営む。主人公の度量の広さ、深さ…、云々を語っても仕方ない。要は大きな懐でないとこんなナンセンスな物語を収拾できない故に主人公はある種、能天気に限るのである。「ドラゴンボール」の孫悟空しかり、「シティハンター」の冴羽リョウしかり、であります。



アニメ、動く漫画の動画故に掛け合い漫才的なやりとりが面白い、と感じるのだが、原作を買ってまで読もう、とは半分ぐらいしか思えない。キャラとその声優さんのマッチ具合が面白かったりするので、原作となると、何となく面白さはダウンしそうな気がするので恐くて買えないのが実情です。



木曜夕方6時からテレビ東京系で関西で放映中であります。
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by nash5g31. | 2007-06-30 23:01 | フェィバリット

現状の報道をひろく考える。

最近、「報道ステーション」(ANN系)の誤った報道、後ほど訂正、お詫び、というのが毎日のようにあり、その都度キャスターの古館が陳謝している。

これって、一つの番組だけの問題じゃないような気がする。「報道ステーション」は夜のニュース番組で、その日に既に昼なり、夕方なりでニュースとして流しているのを夜のプライムタイムに再度放映しているはずだから、この番組での不祥事はテレビ局全体での不祥事、ミス、であるはずである。けれども、詫びているのはこの番組ぐらいです。

単に他を見ていないだけなのか、それとも「報道ステーション」独自のVTR内での間違いなのか、、、、?

もしそうなら番組制作内で『古館嫌い、古館下ろし』、といったものがあるのかもしれない。



最近の殺人事件、というのは普通の良い家庭だったのに、どうして配偶者や子供や、親を殺したりする、っていうパターンが多い。

他人に関心を持たない近所付き合いが常態化しているのが一般的なのに、こういった殺人事件が起きると昔も今も、と言うべきか隣人が殺人現場となった家庭をある種、赤裸々に語る、というか、それまでリサーチしていた事を平気で語ってしまう。

殺人が起きたのだから、それなりに『なにか』、があったのだろうが、そんなのは近所付き合いをしていない第三者に深い部分、込み入った部分まで分かるはずがないような気がして仕方ない。

それでも、メディアは「家政婦が見た」、的な視点を好んでニュース媒体に盛り込んでしまう。


知らぬ間に北朝鮮はミサイル発射してたり、アメリカの下っ端役人が北朝鮮と接触して六カ国会議再開に動いていたりする。日本は今月の参院選、国民年金問題だけでいっぱいいっぱい。
外交までメディアも国民も関心を持てきれていない。

これって先々考えると非常に由々しき問題であります。

朝鮮総連問題、って普段関わりの無い我々日本人からすればピンとこない問題です。年金問題もそれほど混乱もなく沈静化してたりする。

日本人、って基本的にM、虐げられるのに鈍感な人が多いのでしょうか?

老後の将来不安、現状の法制度、税制度も不安要素たっぷり、司法制度も不明瞭、外的な状況も不穏、であるにも関わらず、普通な状況を享受していることだけで満足を得ている。

報道している事の裏側であったり、将来性であったり、真実、というものをもっと考えたり、深読みしたり、注視したりすべきであります。

特に団塊世代、団塊ジュニアは考えて、時には行動に移すべき時代にきているかもしれない。
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by nash5g31. | 2007-06-30 00:48 | ヒトリゴト

ドス日記

現在、ドスのオフではグラビモス、ディアブロスの攻略が課題です。

武器はこれまでデッドリィタバルジンを愛用してきたが、趣向を変え(単なる気分転換だが…)、プリンセスレイピアを活用。防具はレイア系で体力アップにしている。

悪霊のなんとか、というスキルも付いてしまっているが、正味体力勝負なんで、あまり気にしてない。

装備全般を変更してからはほぼ対等に渡り合えるようになった感じだ。

けれども不得意な相手はいる。

ショウグンギザミはダイミョウザザミよりも手ごわくない、バサルモスは相変わらず組みしやすい、グラビモスも前作「G」よりかは厄介ではない感じだ。

イャンガルルガ、クシャルダオラはドス初のモンスター。ぜ未だ弱点や攻略法は編み出していない。

ババコンガ、ドドブランコは系統としては似ている。左足を中心に攻めるのが基本。ドドブランコに関してはバックステップするときも下手すればダメージを食らってしまうので、攻めすぎず、セーフティゾーンを確保するのが得策です。

前作「G」から苦手としているのはフルフルです。こいつの帯電は非常に厄介です。ガンナーで手軽に対戦できる相手でもないのが難敵の所以(ゆえん)です。

ゲリョス、クック、リオレイアは弱体化してる感じですね。

ドスの一番の欠点はボス系のモンスターがダメージを負ったたときに逃げてしまう事が妙にストレスになってしまう。各マップの状態もエリア2つ飛ばしみたいな感じで逃げたりするので、追うのが困難。体力が弱体化すると攻撃力がアップしてしまう感じのキレ方もあまりいただけない。

武器はやはり片手剣が一番対応力があると思います。大剣、大刀の使いこなしがキーポイントなのかもしれませんが、まだしばらくは片手剣を極めようと思います。
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by nash5g31. | 2007-06-20 22:52 | モンハン

猿の惑星

昨夜、ティム・バートン監督の「猿の惑星」を観た。

公開当時、SFXを駆使したリメイク作品と同時に「あの奇才・ティム・バートンが…」、と独自の持ち味での作品で、内容はあまり語られなかった記憶がある。

んで、テレビで観た(ソフトバンク×巨人の好ゲームも見たかったが…)のだが、まさにリメイク!

もともとのチャールトン・ヘストン主演「猿の惑星」を充分覚えている訳ではないが、ストーリー展開や登場人物のキャラ、などが酷似しているように思えた。

ラストの見せ方はオチの付け方を少し変えただけの何の変哲もないSF作品となってしまっている。

全篇通して『所詮、猿やん』、とツッコミを入れつつ観ていました。

賢いんだか、、、馬鹿なんだか、、、(桂小枝口調で)


こんな作品撮るくらいなら、「スタートレック」の有名キャラ、というか有名異星人・クリンゴンの映画を製作して貰いたいものです。

全篇クリンゴン語で全世界の人間が字幕で観る映画。

↑SFフィクションにも関わらず、クリンゴン語というのが、存在してるんです!!

猿よりもクリンゴン人のほうが共感持てるはずです。

パラマウントさん、お願いします!
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by nash5g31. | 2007-06-18 12:18 | ムービー

参院選のゆくえ

安倍政権になってから色んな法案が可決されている。


年金問題、天下り問題、裏金問題、などと政権与党(自民党)にはマイナスなイメージばかりが昨今取り沙汰されているが、小泉政権時の多大なる恩恵を受けている安倍内閣は数の論理の優位性で一応の実績を上げてしまっているのだ。


現在の年金問題の対応なんて言うのは事後処理の通り一辺倒のタテマエ論だけであって問題の本質には殆どと言っていいほど触れられていない。



安倍総理も本当に年金問題を重要視しているのであれば、もっと制度自体の論議をすべきであるが、現行の失敗、傷口を防ぐだけの事しかしていない。


次の参院選で政権与党が現状維持、議席更に獲得、などという結果になれば年金問題なんて風化してしまう事でしょう。


与党、特に自民党が負けたら負けたで、安倍内閣は引責退陣、これはこれで責任の対象が宙ぶらりんになったりするんですがね、、、。


高齢化社会になると、当然ながら年金を受給される高齢者が多くなり、団塊の世代、って自分さえ良ければそれでいい、っていう風潮が少なからずあったりする。今、取り沙汰されている年金問題も直接的な被害がなければ特に関心がなかったりする。将来的、未来的な提言なんていうのも、取り立てて関心を示さない人種(←あえてこう分類させていただく)であると思う。


団塊の世代って自民党支持者が多い。それで生活してきたのだから、、、。


年寄りは頑固なだけで先見性がない。


これが今年の参院選の結論になるのかもしれない。






私は団塊ジュニアの世代であります。
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by nash5g31. | 2007-06-14 22:05 | マツリゴト

コムスン

年金の未払い問題に連鎖しているのかどうかは知らないが、コムスンの件がニュースになった。

正直、詳しくは知らない。

コムスンと言えば介護医療の先駆けで、シェアも広げている企業で、CMとか企業イメージとしては私個人は優良な印象を持っていた。

それが親会社を通じて別の子会社に業務を譲渡、などと利潤主義の逃げ道を選択している企業行動をしている。

柳沢厚生労働大臣が不快感を示すコメントをしていたが、それはそれで、、、

「おまえが言うな!!」

という感想です。

年金もそうだが、介護という問題もこれからの高齢化社会の日本においては死活問題である。

けれども、少子化という事もあり、介護する人材というのは絶対数的に少ないのが予想される現状である。

介護、という事から枠を広げて考えてみても医者、看護士といった医療に携わる人、というのは圧倒的に少なくなる、というのが将来的現実問題であります。

今、入院保険とかがCMなどで宣伝されて入会を勧められていますが、実際、働き盛りの30、40代の人が老齢になって病院にお世話になるとき、って看護士や医者、もっと大きなところで言えば病院自体が少なくなっている確率がかなり高い、と私は考えている。

だから保険の掛け損、という思い、考えが強くあります。

現状の奉仕に近い介護、というあり方自体、考え直さないといけないのかもしれない。

将来的には介護サービス、というのはその仕事内容は変わらずとも、もっと横暴に、無頓着になっているかもしれないし、仕事内容は少し変わって自立を余儀なくされるS的な業務が主流になるかもしれないし、国際社会からは奴隷制の復活と非難されるのを承知で第三諸国から召使いの如く働く介護人を雇うのが主流になるかもしれない。

コムスンだけが槍玉に挙げられるのはこれからの介護にはマイナスでしかならないでしょう。
介護全体を考え、コムスンに対立する介護会社が次々と出てきて競争、淘汰されるのが一番であるでしょう。

介護、をお世話する人、される人、というイメージで捉えるのではなく、自立する生き方をサポートする存在、というぐらいに考えを改めた方がこの先は賢明なのかもしれない。
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by nash5g31. | 2007-06-09 00:03 | レッドアラート