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カテゴリ:マツリゴト( 53 )

衆議院選挙(2)

今回の選挙活動は「ドブ板選挙」、を各候補者は行っているのかもしれない。


「勝てば官軍」、なのでどの候補者も腰が低く、前向きな文言を言い、手を振り、握手に励む。


政党として勢いがあるのは自民党<民主党だろうが、この小選挙区制では「人」を選ぶことであったりする。


この選挙制度が果たして日本に適しているのかどうかは是非とも次期政権で再検討していただきたい。


報道系の番組では連日、「激戦区」と言われる地域を取り上げているが、必要なことなのだろうか?


別の地域にいる者にとっては関係のない情報だし、メディア側が情報操作しているかもしれない、という危険性すらある。


『民主大躍進、自民大敗』、という情勢はゆるぎないものという感じがしてきた。


↑↑もテレビの影響なのでしょうか?
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by nash5g31. | 2009-08-28 07:18 | マツリゴト

衆議院選挙(1)

今年は、この夏は総選挙がマスメディアでもメインテーマ。連日放送している。

今回の選挙は『政権交代』がキーワード。

これはキーワードが『郵政民営化』、の前回の選挙と同じ流れと評する人が多い。

たしかにそうだ。

けれども、前回とは違う気がする。

今回の選挙は他党の非難が露骨な党代表はじめ候補者の弁が目立つ。

他者を蹴落として当選しようとする候補者、ってどうなんだろう?

私の住んでる地域の候補者は4名。民主党からの候補者はいない。

国民新党からの候補者を民主党は推薦している。

私個人、国民新党はいただけない。

未だに郵政民営化反対、を主軸にしているのは首尾一貫はしているが、後ろ向きな感じがする。

民主党の『政権交代』、の願望は果たせそうな感じだが、単独与党なのか、連立政権なのかで政権公約・マニフェストも守れたり、守れなかったりするのは必至だろう。

今回はターニングポイント的な選挙のはずなのに何か冷めてしまっている。

公示日過ぎて連日選挙カーから騒音がきこえてくるのかと思ってたら、あまり熱心な活動をどの候補者もされていない。

他の地域に行ってるの?

あえてしてないの?

熱いから控えてるの?

ま、いまどき選挙カーで街頭演説なんていうのは古い、ダサい、と考えてくれるといい。

ユーチューブで、ブログで、ホームページで、存分にやったらいいのだ。
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by nash5g31. | 2009-08-24 08:30 | マツリゴト

政党政治

衆議院解散、総選挙が1カ月先となった。

流れとしては民主党>自民党、という構図で政権交代が噂されている。

ただ、1党独占で政権が獲れるかどうかは確率的に低いかもしれない。

低いので連立与党、連立政権の可能性が高い。

連立政権となると、各党のマニフェストなんて形骸に過ぎなくなってしまう。

マニフェストでスポットを浴びるのは「無料化」、「軽減」、という一見すると有権者、国民にとって目を引く、おいしい施策だったりする。

それはそれでいいことだが、そのシワ寄せ、あおりを受けた施策が必ず発生するのである。

見極めるのはむしろそこにある。

おいしい話だけを見るのはダメです。

その真意を汲み取って下さい。

政治が変われば、世の中も変わる、それくらいの勢いを持って貰いたいですし、どの党でも政権を政策で獲れるシステムを構築してほしいですね。

自民党も党内で改革が必要です。

日本には政党が少なすぎます。

もっと増えて欲しいです。
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by nash5g31. | 2009-07-31 20:46 | マツリゴト

選択

もう近々、選挙だ、といって久しい。

選挙事務所は立ち始めてたりする。

近頃、よく見るのが「幸福実現党」。

初めてその存在を知ったのは名古屋で「スタートレック」をK氏と観たときだった。

その後ちょくちょく目にするようになって、大川隆法の幸福の科学が母体となっている宗教政党であることが分かった。

政教分離が民主主義じゃないのかね~。

日本という国は政教分離はできない体質なのでしょうか?

現状でも「政治は自民党」、「創価学会の公明党」、「ある種宗教、赤旗共産党」、「福島瑞穂大好き社民党」、と宗教的要素たっぷりの政党ばかりである。

上記に出てこなかった民主党はある意味宗教的な党ではなく、色んな政党のアンチ的な要素が強い。あえて言うなら鳩山代表の「友愛」、が宗教的要素でありましょう。

日本人は『長いものに巻かれろ』、的な方向性が往々にしてあったりしますが、こと政治においては、選挙においては、特に今回はそうではなく、政治を任すべき人、任す党をよくよく吟味して選択して欲しい。

頼まれたからそれに乗っかる、そういうのだけはやめて欲しい。

判断は自分の意志で行って戴きたい。
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by nash5g31. | 2009-07-10 22:17 | マツリゴト

議論のゆくえ

臓器移植法案が衆議院において「A案」が可決された。

A案?

D案までの4つのプランがあったらしい。

どれがいいか?、という議論はどこまでされたのだろう?

とりあえず、4つプランを出しますので好きなのに投票して下さい、って何か今までと趣向が違う。

法案成立が大前提でありきの出来レース。

どれにしろ、どういうカタチにしろ、法案は成立しそう。

ずるずると脳死=人の死、というのを無情にも世間に浸透させてしまっている。

果たしてそれが正しいのか?

臓器移植問題、先進国に比べて日本は明らかに遅れている、という事ではあるが、急進的な進展ではある。

仮に法案が採決されたからと言って機能するかといえば「医師不足」、「設備不足」、が露呈されるだけなのかもしれない。

いずれにしろ、こういった形式の国会運営は賛成できない。

プランだけ出すだけ出して、判断を議員に委ねて、採決するのは議論に議論を重ねた上ならば了解できるが、それ以外なら議論は中途半端、民意を必ずしも反映していないように思えてしまう。

安易な結論になりかねないのだ。

そんな政治なんて評価に値しない。

もっと議論なり、マスコミ露出したりを議員ひとりひとりが競い合って欲しいものです。
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by nash5g31. | 2009-06-19 22:15 | マツリゴト

15%

二酸化炭素削減を15%、という大目標掲げた麻生総理。

無責任。

そんな気がしました。

言ったもん勝ち!?

そんな報道がされて世間の評や専門家の見方だと家計が苦しくなる、という。

なぜだ?

温暖化防止対策を企業がすることで物価が上がったりするからなのだろう、それしか思いあたらない。

世界の国々は数値目標が必要だと思う。

けれども、日本は資源がない、超高齢化社会をこの先迎える、という状況なのだから、数値目標よりも、資源の循環型システムの構築、二酸化炭素の排出を抑える世の中にしていく技術力の革新、普及を目指していくほうが結果的に温暖化防止になると思われます。

そんな日本がモデルになれば世界各国はそれを真似るし、その技術提供で将来の日本は世界に役立つ存在となるかと考えます。

国が企業や国民に漠然と求めるよりも、例えば各家庭の電球を省エネタイプに変えることで1/5、1/6の電気代節約になったりする。

なったりするが、そのことすら知らない人はかなり多い。

同じ電球という認識で、安いのを買ったりしてしまうのだ。

エコポイントなんてわけわからん事するより、日本国中省エネ電球に全部交換を国家事業にするだけで億単位以上の省エネ経済効果になるでしょう。

世界的に、地球的に変革のときなのかもしれないが、日本の政治は古臭いしくみを引きずっている。

政治家に大きな望みが持てない以上、学者さんや企業の有識者の方々はいろんなメディアを利用して、駆使して省エネのアイディアを発信して欲しいものである。

そんなことでもしない限り、日本の未来はないでしょう。
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by nash5g31. | 2009-06-11 22:39 | マツリゴト

厚生労働省分割案

厚生労働省を分割するプランが噴出。

出所は元・読売新聞会長の渡辺恒雄、ナベツネ、だ。

社会保障の省と少子化対策などの省を分けるというのだ。

現在、財務省ともうひとつの省(忘れました、てへっ)を兼任している与謝野氏がいたりするのに、分割案が出たりする。

国会議員自体の定数、人数自体も「多すぎるんじゃない」、いう批判もあるのに今更再び分割とは…。

財源の一元化、という目的で2つの省がひとつになったはず。

それを再び分ける、ということはそれぞれに財源が必要になる、ということである。

増税になる、ということである。

発案者のナベツネはそんなこと思ってなくても流れとしてはそうなることは必定。

年金貰って黙っとけよ!、ナベツネ!!

日本の政治は何年先を見据えているのだろう?
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by nash5g31. | 2009-05-25 22:38 | マツリゴト

裁判員制度

裁判員制度が始まって、それがどう機能していくのかは甚だ未知数である。

拒否すると罰則が適用されるから、選ばれた人に拒否権はなかなかない、と考えた方がいい。

けれども、裁判員、ってどうやって選出されるんだろう?

これまで司法とは無縁の人がそれに携わる…。

それって司法関係者にとっては『出会い』、となるかもしれない。

判事、検事が「この件について少し話しましょう」、「この件について何か質問はないですか?」、などとキッカケを作ってしまうことなんてかなり容易でありましょう。

悪い方にエスカレートすると恐ろしいです。

街頭インタビューでも多かったのは「逆恨みが怖いから人を裁くのは嫌だ」、という内容。

裁判員が闇でビジネスになりえてしまえば司法の根本が崩壊してしまう。

裁判員制度、いきなり凶悪犯罪ではなく、最初は軽犯罪から採用されて、段階を経て凶悪犯罪の裁判に臨みたいものです。

でないと感情的になったり、他の人の意見に流されたり、訳わかんなくなったりすると思います。

これから裁判もののドラマとかって増えるんでしょうか?
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by nash5g31. | 2009-05-22 22:38 | マツリゴト

デキ・レース

民主党の小沢氏が代表を辞任。

急遽、新代表を決めるべく、鳩山氏、岡田氏の二人が名乗りをあげて、ここ数日、報道関係に取り上げられたり、各テレビ局で生出演してたりする。

どちらが新代表になったとしても、解散総選挙になって→民主党が政権与党になって→初めて真価が問われる、のだからどっちがなっても、なろうが大差ないです。

鳩山氏の「愛のある政治」、にはドン引きです。

NHK大河ドラマ「天地人」、直江兼続の代名詞の『愛』、をかけてのことは解っていても…

ドン引きです。

戦国時代だからこそ、際立つのであって、現代に全くもってそぐわない事象です。

愛=福祉という話の持って行き方ならば賛同もするだろうが、「愛」だけを全面に推し出しても…

ドン引きです。

単に「愛」、だけなら漠然としすぎています。

鳩山氏は理想主義者、ということで出馬したのだろうか?

対する岡田氏はその逆で現実主義者、という観点ででてきているのだろうか?

この二人の『デキ・レース』までもが小沢氏のシナリオならば、新代表は岡田氏なのかもしれない。

主党も『チェンジ!イエス、ウィ、キャン!!』、と米国みたく波に乗りたいのだろうか?

この内輪の代表選挙戦、というのはマスコミを利用した一大イベントで政治=民主党、という構図なのかもしれない。

そうであって欲しい。

日本は戦後民主主義の政治と言いながらも殆ど、自由民主党がほぼずーっと政権与党を担当していた。

それってほぼ共産主義的な政治状況でしかない。

ここ近年でようやく二大政党制っぽくなってきた。

民主党がどこまでやれるか?、なんてわからない。頼りないかもしれない。

けれども、自民党政治、近年の自民・公明の連立政権、というのは結果的に安定どころか、低迷、不信の政治の印象が強い。

そういうマイナス要素を払拭してくれるのでは?!、というところで民主党に白羽の矢が立っている。

その一縷の希望は消さないで欲しい。

それは今回の代表戦が「デキ・レース」、であっても…。
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by nash5g31. | 2009-05-15 22:45 | マツリゴト

エコポイント

5月15日から「エコポイント」、なるものが家電量販店において見切り発車をしてしまう。

まだ詳細も決定も下されていないのに、半ば施行されたカタチで世間には導入されてしまう。

そのヤリクチは前代未聞。

現場、販売店サイドは困惑しているというのが実状です。

正直言ってエコポイントが導入されたからって商品が安くなることなんてないです。

むしろ、高くなるかもしれません。

高くったって、『エコポイントで5パーセント還元されますよ』、とする方が量販店にとっても得になることは必至、どこもそういう路線になると思います。

先々週、先週、今週と週末価格調査やカタログ持って帰って買い控えしていらっしゃるお客様からすると『あれ!?、全然安くなってないやん』、と15日以降再来店したときに思われるかもしれません。

そんなお客が圧倒的に多い、と予想できてしまいます。

安くなんてなりませんよ。

断言しときます。

国会での審議次第で、という前代未聞な政策。

おそらく法案自体は通るでしょう。

野党、特に民主党が異を唱えて廃案にもなろうものならば、次の選挙で逆風になることは必定。

危険な駆け引きはしないでしょう。

定額給付金にしてもエコポイントにしても急遽決まってその支給方法には問題点があったりする。

果たして誰しもが不手際もなく受け取れているのだろうか?

それを調査する機関などがあるのだろうか?

そこらになると疑問だらけである。

大規模な補正予算、政策を展開しているが、本当に日本経済が活性化するのだろうか?

不正に利益を搾取する人、組織がないことを祈るばかりだし、結局のところ先々への、次世代への借金をしているだけ、という意見もあることから、この施策自体を疑問視する声もある。

日本はこれで大丈夫なのだろうか?
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by nash5g31. | 2009-05-08 23:16 | マツリゴト