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カテゴリ:アーティスト( 8 )

FUNKED UP&CHILLED OUT

「キャンディ・ストア」、に続く新譜「ファンクド・アップ&チルド・アウト」はキャンディのアルバム初の2
枚組。

いつもならば『キャンディレーダー』が働いて発売前、来日前にはアルバムの存在に気づくのだが、今回は後手後手。ゴールデンウィークあとになってこのアルバムの存在を知った。

レーベルが変わってキャンディは新たな活動をしているが、私はその活動を生で見ていない。

今回のアルバムは「静」と「動」を分けたカタチでパフォーマンスしている。

ライナーノーツでは「静」、のキャンディもまたキャンディとしてファンキーな「動」、だけじゃない魅力を紹介しているが、長年彼女のファンである私の意見からすればこれまでも「動」、の中に「静」、ある曲作り、パフォーマンスをキャンディは行っている。

ファンキーだけがウリ、と認識しているのはにわかファンでしかない。

今回のアルバムは成熟感、充実感がたっぷり感じられる。

何でしょう?

キャンディ、恋をしているのでしょうか?

「動」のアルバムはいつもながらのキャンディのアルバム。「静」の方は少し物足りない。同じ「静」、をパフォーマンスするならば、ジャズのスタンダードナンバーやスローバラードをキャンディ流に演奏してくれたほうがより+アルファの魅力が出ると思う。

1stアルバム「サクシュアリティ」的な作品をどうせならもう1回、今のキャンディならではで作って欲しいものだ。
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by nash5g31. | 2009-05-21 01:01 | アーティスト

安室奈美恵

BEST FICTION(DVD付)
安室奈美恵 / / エイベックス・エンタテインメント
スコア選択: ★★★★★

ジャパニーズR&Bです。聴かせてくれますし、元気を貰えます。

ここ最近であるのですが、ビダルサスーンのCMに安室ちゃんが起用されて、楽曲も提供してさながらPVのようなCMがオンエアされています。

そのテンポの良さ、グルーヴ感が良かったのでCDを買うに至りました。

私は知る人ぞ知る、『洋楽好きな奴』、ですが、たまに邦楽のCDも購入します。

宇多田ヒカル、絢香のファーストアルバム、松たか子、WANDSのベスト、と一貫性はあまりありません。

安室ちゃんはデビュー当時の楽曲はレンタルCDでカセットテープに落としていたりします(古っ!!)。

その音楽性はデビュー当時から納得はしてました。

バブルの10代、バブル後の20代、復活の30代、ってところでしょうか?

ある意味円熟味があります。

洋楽で照らし合わせるとカイリー・ミノーグとダブるところが多いかもしれません。

冒頭でR&B、と表現してますか゛、ユーロビートのテイストも色濃くあったりします。

このままセクシーかつ、ダンシングな路線を突っ走ってくれるのも期待しますが、日本の音楽社会、って熱しやすく冷めやすい気質が往々にしてあるので、40代には路線変更して演歌を安室ちゃん流にアレンジして「和」を強調した楽曲作り、って言うのもありかもしれない。

もっと進化してゆく歌姫・安室奈美恵に注目しましょう。
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by nash5g31. | 2008-08-23 22:01 | アーティスト

レオナとリアーナ

先日、タワーレコードにてCD購入。

レオナ・ルイスとリアーナの2枚。

レオナ・ルイスは「10年に1度の美声」、という触れ込みでフューチャー。「アメリカンアイドル」のUK版?、かなんかの要は『素人名人会』みたいな番組で認められてメジャーデビューした逸材。

ファーストシングルはキャッチーでグルーヴ感溢れる一曲。

所詮はデビューでセンセーショナルにフューチャーされて終わるかもしれない気もしたが、私自身なんか癒されたい気持ちもあったのだろう、何か買ってしまいました。

アルバム、ずっと聴いていると、かつてマライア・キャリーがデビューしたての頃のイメージとダブってしまう。

声質や曲調も似ていますね。

マライアはなぜかしら豊胸やら整形なんかをして、貫禄こそ出たのかもしれないが、歌声は尻すぼみ的になりデビュー時のようなヒット曲はめっきり少なくなった。

豊胸したところでセクシーさ、エロさ、というのは一切感じられず、どことなく痛々しい。

女版マイケル・ジャクソン、といったところだろうか…。

レオナ・ルイスにはマライアの辿った道は通って欲しくない。声だけで勝負して欲しい。それだけでも充分生き残っていけます。



リアーナの新アルバム「グッド・ガール・ゴーン・バッド」。これまでリアーナのアルバムやら曲すら興味持ってたわけではないが、買う以前に検討段階で試聴はしていた。

今回久々の2度目の試聴でとうとう買ってしまった。

最初の数曲はキャッチーで乗りも良いのが購入の原因。けれども、ダンサブルなだけでなく、バラードも聴かせてくれる楽曲となっているのでお買い得な感じ。

第2希望的に購入したものの、前述のレオナ・ルイスよりもお気に入り度は高くなってしまった。

元々、私はR&B色のある楽曲が好きだ。

もろ、R&Bを聴かせてくれるアーティストはめっきり少なくなって最近のトレンドはラップ調、ダンス調、ポップス調が加わってくる。

リアーナの今回の新譜はバランスがとれていていい。



ダウンロードやコピーやらでCDの曲が容易に手に入る時代なのかもしれないが、私はアナログ的にCDを買い続けている。

浪費だという人もいるだろう。

しかし、アーティストの作品であるCDは最低限CD購入料金支払う自らの支出の痛みを伴ってこそ価値あるものと認識しているので、「損した」「もったいない」「浪費だ」、などとは決して思わない。あくまでアーティストの作品である。

CD代を支払うのが、そのアーティストへのささやかなるリスペクト。投票権にも少し似ている。

私は未だにCD買うことに躊躇(ためら)いも迷いもない。

これからもお気に入りを試聴してCD購入してゆく所存です。
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by nash5g31. | 2008-06-13 23:42 | アーティスト

アリシア!

アリシア・キーズの新譜を購入して半月が経つだろうか、、、。

すごくイイです。

それに尽きます。

ファーストシングルカットとなっている「NO ONE」、をフジテレビ「とくダネ」でゲスト出演して生歌を聴いてその日のうちに即買いとなった新譜。

昔に比べて音楽情報のアンテナが錆びてしまっているワタシです。

今回のCDはこれまでのアリシア楽曲の中ではパワフルさを感じてしまう。唄い方を変えているのか、グラディス・ナイト、フィリス・ハイマン、ディオンヌ・ワークイック、という感じの声の調子が全編から伝わってくる。

3曲目の「スーパーウーマン」、なんて題名こそ同じで曲自体は同じではないが、グラディス・ナイトへのオマージュなのかなぁ、と勝手に想いを馳せてしまってたりしてしまう。

このアルバムでアリシアはかなりパワフルな楽曲を作り出している。

元々、ピアノを活用するアーティストには注意、好みを払ってきた私にとって新星として登場してきたアリシアは気になる存在、それ以上でした。けれども、新人でいきなりグラミーを獲得、というところは少し残念でした。メジャー志向ではない私にとっては、、、、。

けれども、才能が開花したセカンド・アルバムは彼女の音楽性の現状、将来、未来、を充分過ぎるほど顕していました。アンプラグドでのCDは最高の出来です。

最高だった故に、新譜は聴く前は不安があったりしましたが、そんな余計な不安を殺いでしまうほど今回の新譜はこれまでのアリシアとは違う魅力溢れたCDに仕上がっています。

日本公演あれば、是非とも生唄聴きたいです。
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by nash5g31. | 2007-12-18 21:17 | アーティスト

レニー

久々にレニー・クラヴィッツを聴く。


私が聴く好きな音楽ジャンルは洋楽のR&B、アシッドジャズ、ポップスが大半を占め、ロックは殆ど聴かない。


けれどもレニーの楽曲はなぜか心に滲みる、というか何か聴いてしまう。R&B色もあるかもしれない。


私は別に英語が喋れたり、するわけでもないが、邦楽そっちのけで洋楽を聴き続けてきた。


レニー・クラヴィッツは「サーカス」から買い続けているが、正直「サーカス」ではそんなに興味がなかった。そり次の「5」でハマって、「レニー」で心酔、それ以降は一蓮托生、です。


音楽、って究極はアコースティックでどこまで聴かせられるか、であるが、メジャーになればなるほど原音をイジッてしまう作業が重要だったり、必要不可欠だったりする。


レニーの楽曲は色々脚色はアルバムを重ねるごとに増えてはいるが、聴かせるところは『アコースティックだ』、みたいな感覚が曲から伝わってくる。


てんで間違ってたらごめんなさいですが、私はそう感じてレニー・クラヴィッツを聴いている。


洋楽の中にはアルバムの全ておいて演奏、バックコーラス、に至るまでアーティストが関わっている場合がある。レニー、しかり、ジョディ・ワトリーしかり、私が知ってる限りはその二人で、ジャミロクワイもそうだろうし、キャンディ・ダルファー、グロリア・エステファン、といった私のお気に入りアーティストもそんな雰囲気でありましょう。


洋楽は邦楽に比べてアルバム、音楽に対する取り組み方が違う。洋楽の歌手はアーティスト、と称される。邦楽の歌手は歌手でしかない。


その最初の時点で違いがある。


レニー・クラヴィッツのCD。一度聴いてみてください。


ソウル、感じてみてください。
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by nash5g31. | 2007-10-31 23:48 | アーティスト

キャンディ・ストア

アルト・サックスプレイヤーのアーティスト、キャンディ・ダルファー9作目となる(ベスト盤は含まず)今作のアルバムの完成度はかなり高い。

私がキャンディを初めて知ったのは「SAX A GO GO」のビデオクリップをタイムリーにとある音楽番組で見たときであった。

そこでキャンディ・ダルファーと出会い、ファーストアルバム「サクシュアリティ」でアーティストとしての深みを知ってかなり好きになってしまった。はまってしまった。

その後近隣でコンサート(ライヴ)があると必ず参加していた。

チキンジョージでのライヴが一番印象的だった。

近年はライヴハウスよりももっと『聴かせる』、という感じでかつてのブルーノートという処でのライヴ活動が多く、今回も4年ぶりであるがそういう感じでのライヴとなる。

キャンディ・ダルファーの音楽、キャンディ・ダルファーのサックス、というのはジャズなのか、フュージョンなのか、ポップスなのか、と分類分けを迫られると難しいものがある。前述のテイストはそれぞれあるが、明確なジャンルわけとなると案外難しい。

今回のアルバム「キャンディ・ストア」、は全体の楽曲としての完成度も高く、ライヴとしての臨場感も完成されているアルバムとなっている。

これまではアルバムを出してもアルバムとライヴではかなり開きがあった。アルバムの曲はそれはそれで良いのであるが、やはりライヴでの臨場感はアルバム、CDでは十二分には感じられないところはありました。

それが今作「キャンディストア」では解消されており、ライヴ感バッチリですし、普通に聴くぶんでも充分楽しめる、納得できる内容の作品となっていました。

ただ、一番悲しいのはコンサートがライヴハウスではなく、かつてのブルーノート、ちょっと飲食して、小粋にライヴに参加する、というような方式がどうもしっくりこない。

飲食しつつキャンディ・ダルファーのパフォーマンスをする、というのはなんか安っぽくもあるし、それはそれでもったいない気も個人的にはしてしまいます。
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by nash5g31. | 2007-08-03 22:14 | アーティスト

CANDY DULFER!

初めて聴いたのが、約20年前に放映されていた「ソニーミュージックTV」でのビデオクリップ。

今ではCDショップやインターネットで音楽を試聴できるが、昔はそんなことができなかった。そこで好きなアーティスト探しに音楽番組は欠かせないものだった。

そこで映し出されていたのが、キャンディ・ダルファー。軽快なリズムを奏で、どことなくジャズを感じさせる彼女を最初に聴いたのが『♪PICK UP THE PIECES』でした。

アルバムは即買い、でライナーノーツに目を通すと、彼女は既に有名で、ファーストアルバムはミリオンセラーということ、父も同じサックス奏者、私とは同年代ということでした。

日本人にとって一番メジャーなのは『♪SAX-A-GO-GO』でしょう。他にも3枚目のアルバム『BIG GIRL』からの曲はいろんな番組でBGMとして(たぶん勝手に)使用されています(テレ朝の正午にやっている情報番組の夕刊キャッチアップ、というコーナーでも流れています)。

彼女の音楽性は言うなれば「ファンキー」。それは彼女も言っていることだし、彼女とともに活動するミュージシャンたちは「ファンキースタッフ」と称されている。

アグレシッシヴなサウンドに魅かれた私は来日公演でライヴを体感。コンサートよりもライヴ。コンサートはどうしてもアーティストと距離を感じてしまいます。まぁ、仕方ないんですがね。

1度、ブルーノートにも行きましたが、「モノ食いながら、曲を聴く」、チケット代+飲食代、という恐縮するし、出費もかさむというので懲りました。

普通、ポップスやロック、といった唄う音楽、というのは流行り廃れがあります。いまやラップは全盛。いかに洋楽好きな私でもどーもラップは馴染めません。日本でもラップは浸透していますが、このジャンルは音楽性よりかは商業性を感じてしまいます。ミュージッククリップで映し出されるモノが宣伝媒体のように見えてしまいます。

それに対してサックスでの彼女のパフォーマンスには新しさ、古さ、なんて関係ない(関係あるのは肺活量か…?)。最近、『LIVE IN AMSTERDAM』を聴いて、擬似ライヴ感に浸っています。

以下は参考までに…
#1『SAXUALITY』 ジャズっぽい
#2『SAX-A-GO-GO』 キャンディの基礎
#3『BIG GIRL』 キャンディのコア
#4『FOR THE LOVE OF YOU』 スムース
#5『THE BEST OF CANDY DULFER』 入門編
#6『GIRLS NIGHT OUT』 ファンキー進化系
#7『LIVE IN AMSTERDAM』 ライヴ感ぎっしり
#8『RIGHT IN MY SOUL』 キャンディの歌唱力
#9『               』 ライヴ盤ですが、まだ持ってません。
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by nash5g31. | 2006-02-23 00:53 | アーティスト

ジョディ・ワトリー

邦楽のビデオクリップを久々に見ていると映画「NANA」での劇中歌(←たぶん)♪ENDLESS STORYにピン、ときた。

「ジョディ・ワトリーの曲やん!」

もう何年も前、石垣島のレンタカーで持参したテープで聴いた、アルバム「FLOWER」の中の♪IF I’M NOT IN LOVE、とメロディが同じ。

日本語と英語が混在しているこの曲を伊藤由奈は歌い上げている。それに別に構わないが、アマゾンでこのシングルのレビューを検索していると、『この曲はカバーらしいけど…云々』という評がちらほらと見受けられた。

ん?カバー、だって?

曲名も歌詞も違うのにカバー曲だというのは違っているんじゃないかなぁ。これは言うなればやはり、、、

パクリ曲

著作権の問題をクリアしているなら何ら問題ないが、かつて80年代はメジャーだったが、いまや所在不明、どこで活躍しているのか検索してもさっぱりヒットしないジョディ・ワトリーの曲を知っている人は少ないからパクってたって分からないんだろう。

洋邦問わず80~90年代のアーティストの生き残り、って難しい。いまどこでどういう活動しているアーティストなんてわんさかいる。

生き残っているアーティストは元々からメジャーな人たち。最新クリップで半ケツをおしげなく披露しているマドンナ、ヨーロッパで大成功のカイリー・ミノーグ、結局新星現れずに個性光るエアロスミス、音楽よりもゲイで脚光浴びるエルトン・ジョン、ジョージ・マイケル、推定無罪のマイケル・ジャクソンなど、かつてメジャーな活躍したアーティストはかつてのアルバムの印税で、もしくはそのネームバリューで生き残れるのだろう。

ジョディ・ワトリーはかつてシャラマーというグループのメンバーとして活躍し、ソロとなっても脚光を浴びた。アルバム「AFFECTION」ではバックボーカルも自らする曲作りをする職人アーティスト。メジャー→インディーズ系のレーベルに身を置いている故に消息不明なのだが、また新作アルバムを出して貰いたいものである。
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by nash5g31. | 2005-12-25 16:57 | アーティスト